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海藤 雅弓(かいとうまゆみ)さん      

海藤さまアクアの会員になって           

ダイビングを始めたのは今から3年程前です。
外国の海に憧れて、近くのショップで、Cカードを取り、海外に潜りに行きました。
すぐに夢中になり、Cカードさえあれば、どこの海でも潜れる資格や技術がある。と思い、海外のツアーに参加していました。当時は、怖さなんか感じることもなく、ただ楽しいだけでした。
しかし、中耳炎になったのを境に恐怖心が芽生え、足が遠のいていました。時がたち、また潜りに行きたいと思うようになりました。
転居を機に新しいショップを探していましたが、ショップなんてどこも同じ、ツアーが安く、色々な所につれていってくれる店が良い所だと思っていましたが、アクアに来て、私の考えはかなり変わりました。
アクアでは、安全に楽しむために必要な知識とトレーニングがあった上での海の楽しさ、自然の素晴らしさを教えてもらったと思います。
以前は知識がなかった分、今思えば危険なことを沢山してきました。
ガイドについていけば安全だと思い、知識や技術は回数を重ねれば自然に身に付くものだと思っていました。それは全くの誤りで、何も知らず、できない自分に愕然としました。アクアでは、本当に丁寧にできるまで何回も教えてくれますし、練習すればするほど海の面白さや魅力を感じ、同時に海の怖さを感じます。
ダイビングスタイルですが、今までのガイドについていくだけのものとは違い、バディ同士で潜水計画を立て行います。
名ばかりのバディを組み、集団で潜るのが常識だと思っていた私には大変驚きでした。
自分で毎回違った目的をもち、潜ることができます。
会員の皆さんは、本当に生き生きして楽しんでおられ、早く自分も追い付きたいと思うようになりました。そのためには普段から海に親しむことが必要です。
ダイビングはリゾート地でするものだと思っていましたが、日本の海は、また違った良さがあります。海の中にもある季節の移り変わりを感じ、普段口にしている魚がいる海は自分との生活にも密接に関っており、毎回色々な発見があり、本当に素晴らしいものです。
アクアと出会い、海が生活の一部となり、生涯続けていける自信と楽しさを教えてもらったとおもいます。

加藤 満代(かとう みつよ)さん

アクアとの出会い加藤さん

● 入会の動機 ―潜るたび不安が増える・・?
私のダイビング歴は5年、ランクはアドバンスです。アクアには、この8月下旬に入会しました。
アクアと出会うまでは年1回、沖縄へ旅行を兼ねてファンダイブに行っていました。毎回ブランクがあるので、初めの1本はすごく緊張し、機材の扱いはガイドさんに頼りっぱなしでした。また私は、水中で浮上するときに鼓膜が破れそうな痛みをたびたび経験し、ショップの方のアドバイスを受けて対処の仕方を工夫していましたが、確実な方法がわからずにいました。
この夏の旅行で経験本数が50本になり、ショップの皆さんや一緒に潜った人たちにお祝いしていただきました。ベテランダイバーの仲間入りを迎えてもらえたようで、とても嬉しいと思う一方で、「毎年、最後の数本は浮力調整などスキルアップした実感があるのに、年1回ではまた忘れてしまう」と残念な気持ちになりました。講習で学んだトラブルへの対処法も5年も経つと忘れていますし、耳の痛みへの不安もあって、「これではペーパードライバーと同じ。ブランクを空けないように練習し、きちんとスキルを身につけたい」と思ったのが、アクア入会の動機です。

耳の痛みが・・なくなった!!
初めてアクアを訪問し、浮上時の耳の痛みのことを相談すると、宇良さんに耳鼻科での通気検査を勧めていただき、通気が人よりも少し悪く、軽い中耳炎を起こしていたことが分かりました。また、「ボートの上と、水面でエントリーする直前にも耳抜きしてみましょう」とアドバイスいただき、水面から潜降するときの気圧差が一番大きいことや、バックロールエントリーで既に2m程度の深さに潜っていることを聞いて、目からうろこが落ちました。耳抜きをこまめにしていたつもりでしたが、水深2~3mより深いところでしかしていなかったのです。気圧の知識を耳抜きのタイミングに応用できていないことに気付きました。それ以来、耳の痛みはなくなり、感謝しています。

アクアのよいところ ―海の怖さを知り、付き合い方を学ぶ―
今、私はオープンウォーターの知識とアドバンスのスキルの復習をしています。アクアでは、学んだ知識やスキルをどんな状況でも冷静・確実に実践できることが、水中で自分の命を守るために必要なことだと徹底して学びます。これまで新聞でダイバーの死亡事故の記事を見て、家族で話題になるたび、他人事のように「私は大丈夫」と言っていましたが、アクアに入会して「スキルが未熟なままでは、家族を安心させられない」と思うようになりました。
いろんな訓練を通して海の怖さを実感しますが、そのおかげで天気予報や海況などの自然や、自分の健康管理にも一層気を配るようになり、「自然をあなどらず、大切にしながら満喫させてもらう」という意識ができてきました。また技術面でも、他の会員さんにも親切に教えていただきながら、繰り返し海で実践していると、以前のような不安がなくなってきました。今後は、どこの海でも、安全にダイビングを楽しめるダイバーになりたいと思います。

大倉 恵子(おおくら けいこ)さん
アクアの会員になって

旅行でスヌーバーを体験した時、
ホテルの目の前にある他愛の無い海の下に「こんな奇麗な世界がある」ということを知り、ダイビングに興味が湧きました。 リゾート地で悪戦苦闘の結果ライセンスを取得し、そのままファンダイビングへ行くことに。
早速、習ったことを実践するために各自で器材のセッティングをし、その器材を車の荷台に積み車で5分ほど行ったところの海へ。
その時に私と知人の器材を積んでくれたアシスタントインストラクターの方が「危ないから閉めとくね~」とボンベのバルブを閉められました。
海に着くとみんな一斉に器材を背負い海へと歩いて行き、手頃な深さになった時には潜水開始。
「あれ?みんなバルブ開けなくても潜ってる・・・インストラクターの人が開けてくれたのかな?」と思いつつ、私も。
器材を背負い屈んで顔をつけただけの状態だったのですが、息が吸えずにパニックに陥りそうになっているときに 知人が「閉まっていると思うのでバルブを開けてほしい」と私を引きとめようとBCジャケットを引っ張ってくれた為、 顔を水面から出すことが出来、パニックを起こさずに済みました。 この経験で知人は「ダイバーとして当たり前の行動」をとり、同じように閉められた私は「ダイビングで死ぬ」と痛感しました。 ダイビングを続けるにはもっとしっかりとスキルを身につけておかないと!!と考え色々ネットで探し、アクアに出逢えました。
アクアの会員になって運動が苦手な私でも月に1、2回は潜るように頑張った結果、立派にダイバーに成れました。
アクアで教えられる「自己責任」という言葉の意味や重みも身にしみて理解が出来、 最近では日常にも「自己責任」を取り入れるようになってきました。
アクア会員になって4年が過ぎますが、今ではリゾートでダイビングをするときも自分で器材をセッティングしたり、 自分でセッティングさせてもらえない時でもセッティングされた器材のチェックは欠かさなくなりました。
四季折々の海の美しさや怖さなど色々体験できるダイビングショップはアクア以外でないでしょうね。
秋の海は冷たいけど稚魚が群れで奇麗な上、とても美味しそうです。 ダイバーとなって思わぬ産物もありましたね。
水中で30~50分もレギュレータをくわえ続けるためか、顔が引き締まり年齢的に気になる法令線も薄くなった感じがします。
水圧がかかった中で身体を動かすため、リンパの流れがよくなり連日潜ると体重が1kg減ったり・・・
ダイビングは良いこと満載です。
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